2.強火にかけて十分沸騰したら、うどんを二つ折りにしてバラバラにほぐしながら入れ、時々箸でかき回して下さい。
3.泡が出て煮こぼれる場合は、少量の水を加えて下さい。
4.3〜4分たつとうどんが徐々に乳白透明になりますので、お好みの茹で加減で素早くザルにあげ、冷水を十分に注ぎ水気を切ります。(茹ですぎないことが稲庭うどんをおいしくいただくコツです。)
5.季節に応じて温麺、冷麺にして召し上がって下さい。